ベースボールフォーミュラ -ここから築き上げる真の野球の基本-

ベースボールフォーミュラ -ここから築き上げる真の野球の基本-

・野球がもっとうまくなりたい…
・野球がうまくなってほしい。
・怪我してしまう…

「いい加減、今のわけのわからない野球の基本は
ぶっ壊しませんか?」

ベースボールフォーミュラ

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これは帰宅部にもかかわらず自己流で140km越えのスピードボールを投げられるようになった私が
医師になり身体についての専門家として野球の動作について捉え直したものです。

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整形外科医 : 歌島 大輔 (Utashima Daisuke)
プロフィール

御多分に漏れず、幼少期にプロ野球選手を目指す。
ただし、野球の指導書を読みあさる、頭でっかちな野球少年であった。高校は野球の名門校 常総学院高校に入学。
しかし、スポーツクラスではないため、野球部には入部すらできず、大きな挫折感を味わう。その悔しさをバネに、現役で国立大学医学部に合格。
密かに行っていた自主トレーニングの成果で、
140km/hを超える速球を投げられるようになる。医学部では野球部に所属し、思う存分野球に打ち込むも、
ケガのオンパレードで思うような活躍ができず、
(とは言っても、1年目からクリーンアップを任され、2年目以降は常に4番バッターとして活躍)
より障害予防、パフォーマンスアップを目指すスポーツ医学を学ぶようになる。医師となり整形外科医として偉大な先輩医師に多くの学びを受けながら成長。
肩関節鏡手術を中心に一般外傷手術に明け暮れる毎日の中で、
スポーツ医学に対する学びを深め、運動器に対する臨場感の高い感覚を研ぎすましている。
少年野球チームのチームドクター、メディカルチェック、
アメリカンフットボールのチームドクターとしても活動。1981年5月7日生まれ
生まれは広島県福山市
実家は茨城県つくば市
山形大学医学部卒
整形外科専門医
Sports Medical Coach 代表文献報告/学会発表・複数の大学アメリカンフットボールチームにおける傷害調査報告―第1報―
日本整形外科スポーツ医学会雑誌 巻:33 号:3 ページ:316-320 2013年
・肩関節部に発生した滑膜性骨軟骨腫症
JOSKAS 巻:38 号:4 ページ:435 2013年
・足部に発生した滑膜性軟骨腫症の1例
整形外科 巻:63 号:2 ページ:142-145 2012年
・坐骨神経に発生した神経内ガングリオンの1例
整形外科 巻:62 号:5 ページ:442-445 2011年
・足趾末節骨に発生した軟骨肉腫の1例
整形外科 巻:62 号:10 ページ:1105-1108 2011年
・手関節に発生した滑膜性骨軟骨腫症の1例
関東整形災害外科学会雑誌 巻:42 ページ:137 2011年
・関節外に進展した滑膜性骨軟骨腫症の1例
関東整形災害外科学会雑誌 巻:42 号:3 ページ:199 2011年
・野球選手に発生した肩甲骨関節窩離断性骨軟骨炎に対して関節鏡視下骨釘移植術を行った1例
Osteochondritis Dissecans of the Glenoid in a Baseball Player Treated by Bone-peg Grafting. case Report
臨床整形外科 巻:45 号:8 ページ:749-753 2010年

 

Sports Medical Coach【スポーツメディカルコーチ】 紹介ムービー

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